2004/06/26
free
かつて「『リンクフリー』という言葉は英語として正しくない,みっともないからやめたほうがいい」といった議論があったのを承知している人はもう少数派なんだろうか。そんなことないよな。
「コメントフリー」「トラックバックフリー」なんて言葉も登場しているらしい。
そうかと思えば,
てな調子で言わずもがなのことを改めて表明しなければならないと思っている人もいるし,それに対するトラックバックもなんか痛々しいことになっている(今そのウェブログは消えているけどな)。
まったく,自由の価値を知らない人には困ったものだぜ。
同様に(何と?),「自由は土佐の山林から」という言葉は日本近代史を少しでもかじったことのある人には常識かと思っていたが,どうもそうではないらしい。
そして,「トラックバックフリー」と言いたがる人は「お返しトラックバック」という奇習にもあまり抵抗がないんじゃないだろうか,と邪推しているんだけど,どうだろう。
「コメントフリー」「トラックバックフリー」なんて言葉も登場しているらしい。
そうかと思えば,
トラックバックURLが公開されているのなら、それってトラックバックしてOKだよ~という意思表示に他ならないのではないかと。
solvalou.net
てな調子で言わずもがなのことを改めて表明しなければならないと思っている人もいるし,それに対するトラックバックもなんか痛々しいことになっている(今そのウェブログは消えているけどな)。
まったく,自由の価値を知らない人には困ったものだぜ。
同様に(何と?),「自由は土佐の山林から」という言葉は日本近代史を少しでもかじったことのある人には常識かと思っていたが,どうもそうではないらしい。
そして,「トラックバックフリー」と言いたがる人は「お返しトラックバック」という奇習にもあまり抵抗がないんじゃないだろうか,と邪推しているんだけど,どうだろう。